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2011年1月11日火曜日

飾った後は


クリスマスツリーを販売していた場所が、今度はツリー回収場になっています。
こんなに沢山!
買った時みたいに、もう網でまとめてないし、みんなどうやってここまで持ってきたのでしょうか?
やっぱりズルズル引っ張ってかな?
私は見た事はないのですが、パパは何度か重そうにツリーを引きずって歩いている人を見かけたそうです。
この木はどこに持って行くのかな?

我が家のクリスマスツリーは小さく、アパートのBio用のゴミ箱に入れていいサイズだったので、そこに持って行きました。
ツリーがゴミになると思うと、寂しくなりますが、また何かに生まれ変わるかもしれないという可能性があると、よし片付けよう!という気になりました。
それにしても、みんなよく決まりを守っているのは感心します。

2010年12月25日土曜日

パジャマパーティー

昨日からよく降って、ホワイトクリスマスになりました。
娘の提案で、本日パジャマパーティー。
と言っても、のんびりするだけですが。
パーテーィーのお供にはHARIBO!


どど〜ん!と1kg。
残念ながらXmasバージョンのBOXは売り切れで、『PHANTASIA』BOX。
娘が喜んで乗った、クリスマスマーケットのメリーゴーランドを思い出す、不思議な形の詰め合わせです。
今日は本当に、「静寂」という言葉がぴったりな一日でした。
ドイツの人も、きっとこのHARIBOを抱えて、楽しい一日を過ごしただろうな。

2010年12月24日金曜日

2010年12月23日木曜日

思い出のクリスマスツリー

今日で幼稚園も冬休みに入ります。
迎えに行く前に、前から気になっていたスーパー『LiDL』に寄って行きました。
スーパーによって雰囲気が違うので、興味津々です。


パンコーナーの横にオーブンがあり、クロワッサンを焼いていました。
パン屋ではなく、スーパーでこんな風に焼いてるのを見たのは初めて。
後10分くらいで焼き上がりそうだったので、密かに待ってみました。
焼きたてはどんなにおいしいだろう、と期待しながら。
しかしながら、焼きたてゲットならず…。
無情にも焼きたてクロワッサンは、いい香りをまき散らしながら、ストックルームのようなところに運ばれて行ったのでした。
どういう作戦なのかわからなかった…。

今日もツリーの木を販売している所を素通りできず、あきらめきれずに見てしまいました。
やっぱり大きすぎるな…。
切り落とした枝だけを数本ずつ束ねたものも、隅っこに置いていましたが、これじゃあな〜ツリーらしくないしな〜、あきらめて行こうとした時、お店のおじさんが、素敵な話を。
「おじさんのところも今年はこの枝を飾ったよ。こどもが小さい時は、大きいツリーをしていたけど、もう夫婦ふたりだけになってしまったからね……」
という話を聞いてるうちに、うちもおじさんちと同じツリーにしようかな、という気になりました。
別れ際に「Weihnachten(ヴァイナハテン)」と言われました。
メリークリスマスという意味です。
枝数束といっても、かなりずっしり重いです。
今日はパパも一緒だったので、パパが持ってくれたのですが。


さあ、これをどう飾り付けるか。
ごみ箱の中に水をはった花瓶、そこに華道家になった気分で生けます。
オーナメントは旅行先でひとつひとつ選んできたものや、マーケットで買って試しにかじったけど硬すぎて食べられなかったスノーマンのクッキー、娘が工作したもの、未完成の刺繍も、何でも飾りました。
ドイツの思い出のクリスマスツリーができました。

2010年12月22日水曜日

いい〜香り

今年は、我が家はクリスマスツリーなしです。。
お〜なんだか寂しいねぇ。
毎日、もみの木のお店の横を通るのにな。


普段は何もない広場ですが、12月23日まで、毎日もみの木を売っています。


横を通っては、いいなぁ〜と眺めます。
今日初めて、謎のマシーンを使ってるところを見ました。
扇風機の様な、バズーカ砲みたいな…あれは何だろう?とずっと気になってた機械。
もみの木を運びやすくする為に、網をかけるマシーンでした。


ふわぁ〜〜と、もみの木のいい〜香りがしてきます。
よっぽど担いで帰ろうか?と何度も思ったけど、あまりに家まで距離があるので、さすがにあきらめました。

ツリーはなくとも、楽しいクリスマスを!と思い、私もお菓子の家作りをチャレンジしてみることにしました。
でも、全然うまくできるか自信がないので、最小限の材料を調達しました。
お家の壁や屋根をクッキーで焼いて、一から作るってのもやめ〜。


失敗してもいいように、美味しいからよく食べている、ビスケットで作ることに。
でも、デコレーションすると、あれもこれものっかって甘くなるから、砂糖30%カットを選びました。
アイシングさえ上手にできたら、なんですけど、うまくいったためしなしで…。
砂糖と卵白を5:1くらいでいいだろうか?と一番最初は量ったのですが、すぐに使い切ってしまったので、追加したのが、これまたいい加減な目分量だったもんで…。
まぁ悲惨なことになりました。
せっかく娘がかわいらしく飾ってくれたのも、だらぁ〜〜〜〜って垂れてくるし。
もう少し待てばいいものを、ナゼか気持ちが焦ってしまい、それ組み立てろ!ほれ組み立てろ!と強引にいき過ぎて、
ママ〜〜おうちたおれるよーーー!!
おさえろ〜〜〜!!!
しばらく、息を殺して、崩れる家をふたりで押さえていました。
なんとか全壊をまぬがれ、奇跡的に建ってます。
冷蔵庫に押し込んだので、もう安心。
無事固まりました。


いい〜香り〜。

2010年12月18日土曜日

ハリネズミ

昨日のダルムシュタットは大雪で、夕方マルクト広場に行った時も、道という道に雪がどっさり残っていました。


今日はいいお天気でしたが、まだまだ雪は残っています。
パパ職場の人によると、10年に一度の大雪の年らしい。
今日はのんびり休日です。
でも、おやつはスペシャル!
昨日、幼稚園のクリスマス会でもらってきた、


ハリネズミ君!
幼稚園の先生はすごいな〜。
私はもったいなくて、どこから食べたらいいか迷うけど、娘は何のためらいもなく、パクッ。
ハリネズミ君の鼻にかぶりつきました。

2010年12月17日金曜日

Bremen その4

4日目、娘と今日はどこにいこっか?と相談して、昨日はほぼ鍛冶屋さんを見るだけになってしまった、中世のマーケットにもう一度行くことにしました。
蜜蝋のろうそく作りが、面白そうだったのを覚えていたからです。
ブレーメンに来て、トラムで街の中心に出るのは、この時が初めてだったので、私と娘にしたら、ちょっとした冒険でした。
私がかなりの方向音痴というのが、こういう時心配です。
トラムを降りたまではよかったのですが、やっぱり少々迷いました…。
かなり大回りをして目的地に到着。
まぁちょっと散歩したと思えばいいのです。

蜜蝋のろうそく作りは根気がいります。
ヒモを蜜蝋に浸しては冷やしの繰り返し。
焦らず、少しずつ、少しずつ、太くしていきます。
娘は、蝋を冷やすのに、小屋を一周するように言われ、真面目におじさんのいう事をきいて、蝋を付ける度にてくてく何周もしました。
ある程度太くなると、好きな形に整えます。
娘は、くるくる巻いた形にしたかったので、棒に巻き付けて、形作りました。
それからまた同じ作業を繰り返します。


ちょうど、ろうそく作り中に、向こうで音楽とダンスが始まりました。
昨日にくらべて、マーケットの活気がないように思っていましたが、一気に華やかになりました。


最後に赤、オレンジ、青の三色の蝋の中に浸して、段々に色をつけて出来上がり。
色が順に混ざるので、難しかったです。
出来たろうそくは、重りを蝋で作った天秤で量ってお会計。
おもしろかったです。

途中から降ってきた雪が、だんだん激しくなってきて、カフェで様子をみながら休憩するも、あっという間にあちこちが真っ白の世界になってきたので、あきらめて雪の中に飛び込みました。


またもや方向音痴、ここはどこ?状態になりながら、雪だるまみたいになってホテルにもどりました。

結局この雪の影響で、翌日の帰りの予約列車がキャンセルになるアクシデントがありましたが、もうそういうのも慣れっこになってきて、無事に帰って来れたのでよかったです。
終わりよければすべて良し。
ブレーメン楽しかったです。

2010年12月16日木曜日

Bremen その3

日曜日は、今回パパが仕事でお世話になる先生の案内で、市内観光をしました。
最初は車でドライブ、その後車を置いて、徒歩で名所に連れて行ってもらった。
歩き始めは、ここゼーゲ通りから。


ブタの銅像を見つけた途端、娘走り出し、すぐさままたがる。
この道は、昔、ブタが船着き場まで連れて行かれる時に通った道らしいです。
ブタはドイツ語でSchwein(シュヴァイン)と言いますが、写真のイルミネーションの文字も、古い言葉でブタという意味だそう。
この通りをずっと行って、なんとなくついて歩いているうちに、街の中心、マルクト広場の華やかなクリスマスマーケットに出てきました。
と、いきなりブレーメンの音楽隊の像が何気なく建ってるのが目に入った。
ほんとに見落としそうな程控え目に。
でも、さすがは人気者、写真を撮る人が次々に来ます。


ロバの足に触ると幸せになるというので、みんなが触って、金色になっていました。
触り方には大事なポイントがあって、両手で両足をつかむのが、正しい触り方とのこと。
マーケットには、娘が喜ぶ移動遊園地も色々ありました。
信じられない速さで回り、しかも途中90度回転する乗り物。
娘は大興奮、パパふらふらになる。


これなら乗れるとみんなで乗ったが、小さい割にすごい観覧車。



今にも転げ落ちそうでコワすぎ!
回るスピードもちと速すぎじゃないかい!!
ママふらふらになる。
カフェでHeiße Schokolade(ホットチョコレート)の休憩をはさんで、また観光再開。
ベットヒャー通りに入ります。


素敵な雰囲気です。


そして、少し足をのばして、シュノーア地区へ。


かわいいお店やアトリエ、ギャラリー、しゃれたレストランなどがあるので、きょろきょろしながら歩く。
そして次は、ヴェーザー川沿いにある中世のクリスマスマーケットまで案内してもらいました。
ブレーメンは昔は港町として栄えていたそう。
その名残がヴェーザー川にあります。


この日は、ここで先生とはお別れ。

不思議な雰囲気のマーケット。
よく見ると、お店の人が皆、中世の衣装を着ています。
マーケットに並ぶ品物も今まで見たマーケットとは一風変わっていました。




鍛冶屋さんもあり。
娘がとてもこのお店を気に入って、見入って動かなくなってしまい、どうにかなだめて、あったかい飲み物とプリッツェルを買って、またまた見学。
どのくらいいたでしょうか…。
あんまり長いこといたもんだから、お店の人が、売り物の小さな鉄製の馬蹄を娘にプレゼント!!
ええぇぇーーいいんですか?
申し訳ない感じだが、すごくラッキーでした。

冷え冷えになった体を温めに、さっきのベットヒャー通りのレストランに入る。


海が近い街なので、私は魚料理を食べました。
はぁ〜おいしぃ〜。

体もまた元気になったので、シュノーア地区にもどってみる。
昼も素敵でしたが、夜は一段と美しいです。



とってもよく歩きました。
ここからまた、マルクト広場のマーケットへ…。


ブレーメンはとても魅力的な街でした。


2010年12月8日水曜日

手芸

時々手芸をしたくなります。
コタツはないけど、あったかい部屋で、ちくちく縫い物。
いいな〜と思って、買ったキット。


裁縫道具を、ドイツにあまり持ってこなかったので、針まで付いて至れり尽くせり、すぐに始めれるキットがちょうどいいと思いました。
クリスマスの絵柄ばかりなので、そろそろ開けて、始めたらいいのだけれど…。
このまま日本に持って帰ってもいいしな…と思いかけた、今日この頃。
ちなみに、今日のダルムシュタットのお天気、絶好の手芸日和でした。

マグカップ

冬に限らず、家では、一年中マグカップでお茶を飲むのがくつろぐなぁ、と思うのですが、
この家には、入居時からほとんどの物が揃っていて、本当に有り難かったけれど、マグカップがひとつもなかったんです。
すぐに買おうかとも思いましたが、クリスマスマーケットでグリューワインを飲んで、カップを集めるのもいいなぁと思って、楽しみに待っていました。
グリューワインのカップは、お店に返せばカップ代が返金されるけど、町や、店によってデザインが違うとなると、集めがいがあります。
記念すべき第一号のカップは、やはりダルムシュタットのカップ。


グリューワインに生クリームをトッピングしてもらいました。横にあるは、焼き栗。
よくわからないけど、『スノーマン』と注文すると通じた。
この生クリームのせは、知る人ぞ知る、通の飲み物らしい。
私は、カップは集めたいけど、グリューワインはちょっと苦手なので、お味見するだけです。
飲めたら、体も温まってすごくいいんだけどなぁ。
この前の、ニュルンベルクでも、赤い長靴形のとか、かわいいカップを何種類か見かけました。
でも時間があまりなかったので、迷っているうちに、最初の職人広場まで帰ってきてしまっていた。
グリューワインを買うラストチャンスと慌てて寄ったお店に、キンダー(こども)用の飲み物が!
私にはこの方がいい♪
ホットぶどうジュースに、香辛料が少し入ったような味で、美味しくて、とっても温まりました。
これなら私も、娘も飲めるので、これから行くマーケットでは、…あれ?名前は…??
…とにかく、キンダーの飲み物を、私も自分用のマグカップで飲んでみたいと思います。

2010年12月6日月曜日

Nürnbergへ

ドイツのクリスマスマーケットのなかでも、最も有名なニュルンベルクのマーケット、ダルムシュタットからもそう遠くはないので、行ってみたかったのです。
土日を利用して、ドイツにきて初めての一泊旅行でした。
ところが、朝起きて娘が元気がないので、毎日よく頑張ってお疲れかなと思い、予約していた列車を変更して、今日は移動だけでもいいね、とゆっくりスタート。


Aschaffenburg駅で乗り換え。初めてのICE(超特急)を待つが、一本前の列車も10分遅れていて、なかなか案内もでません。
なんせ寒いので、待つのも一分一秒が長く感じます。


あまりに何もない駅ですが、気を取り直して旅のお供にHARIBO(日本でもお馴染みのグミ)を自動販売機で買おうと、小銭を入れてる途中に、ICEが到着。
慌てて、乗車。HARIBOは買えず。
ホテルに着いてみると、娘は熱を出していた…。
こんなに遠くまで連れてきてしまった…。なんとか明日にはよくなってて、と一日目。

12時のチェックアウトまで、ゆっくりしました。
娘の食欲もあるし、熱も下がったので、せっかくなので少しだけマーケットを見て帰る事にしました。
ニュルンベルク中央駅から出発。


中央駅すぐ目の前の城壁のケーニヒ門を入ると、雰囲気のある職人広場があります。
ここもゆくっり見たいところですが、先を急ぎます。


ここから先は歩行者天国。
寒いけど、みんなが楽しそうで、お祭りの雰囲気いっぱいです。
行きに、すてきな演奏


帰りは、ファイヤーバトン

マーケットの中心に行くまでに、楽器を演奏している人や、アルパカを連れているおじさんや、サンタさんや、いろいろな人を見かけます。
このサンタさんは、行きも帰りもずっと寒い中頑張っていた。


マーケットはすごい賑わい。
ニュルンベルクに来たからには、これを食べなきゃ!
ニュルンベルクソーセージ♪


カリッとしてて、ジューシーで美味しいです!
あれもこれも魅力的で、もっとみたーーーーーい!!
でも、寒いところで無理はよくないと、最初に16時のICEで帰る予定を14時に変更したので、一時間程しか時間がありませんでした。
それ、もう帰るゾ〜!

しかしこの日は、ここからが大変でした…。
来た時の逆で、またAschaffenburg駅で乗り換えてすんなり帰る予定が…。
乗ったICEが遅れてAschaffenburg駅に到着…
そして乗り換えるはずの列車が待っておらず…
アナウンスがなんとなく、「ダルムシュタットへ行く方はそのままフランクフルトまで行って、フランクフルトで乗り換えて下さい。」と言った気がしたのに、
何もないAschaffenburg駅で降りてしまって…
それなら、一時間後に次の列車が来るまで、せっかくなのでアシャッフェンブルクのマーケットも見ようか、と歩いたけど見つからず…
一時間後に来るはずの列車、結局来ず…
。。。。
フランクフルト経由でヘトヘトになって家路に着いたのでした。
日頃の行いは、とても良いハズだが…。
機会があれば、もう一度行ってみたいです。

2010年12月1日水曜日

靴下買いに

今日になって急に気づきました。
たぶん大分前から、幼稚園のエントランスに貼ってあったであろうお知らせ!
かわいらしいなぁ。と見る事はあっても、全く素通りだった張り紙!
こんな事が書いてあったとは…
『12月6日に幼稚園に聖ニコラウスが来るので、家から靴下を一足持ってきてください。』
娘も、「この頃みんなかわいい大きい靴下持ってきてるよ。」と言ってたな。
家にある普通の靴下でも良さそうだけど、洗濯を繰り返した靴下…なんだか夢がないわねぇ。
急きょ、街まで靴下を買いに行くことにしました。
もっと早く気づいてたら、自分で作ってもよかったのになぁ。
張り紙は、もっと注意深く見るもんだ。
アンテナは高く張るもんだ。
そしたら、買い物の帰りに、いい所を通りかかりました。


すぐには何だかわからないけど、様子を見てたら、子ども向けの無料の工作イベント。
クリスマスの飾り玉を作れるみたい。
もちろん参加して帰りました。
筆でペトペトのりを付けております。



毎日何かしらのイベントがあるみたいなので、またぼちぼち辞書を引いてみます。
大きな靴下も無事買えました。

2010年11月27日土曜日

初雪

たぶん今日が初雪でした。
初雪は心が浮き浮きしますよね?
なので、またまた今日もクリスマスマーケットをのぞきに行きました。
昨日は雨が冷たくて、ざっとしか見なかったけど、今日はじっくり見て回りました。
クリスマスピラミッドは、人形がタワーの中をくるくる回って、とてもかわいいのですが、よく見るとちゃんとした意味があって、これはイエスキリストの誕生をお祝いしている場面のようです。


昨日も気になっていた、蜜蝋のお店で、くんくん香りをかいで、いい気分。
見るだけでも、わくわくします。


ロウソクも欲しかったのですが、選びきれず、ハンドクリームだけ買って帰りました。
やさしい香りがします。
これ、とっても気に入りました。


3本買うとお得だった♪