ユーロ硬貨の裏面の絵柄が、国ごとに違うデザインだということに気付き、去年の暮れから密かに、にわかコレクターになりました。
数が増えてくると、整理するものが欲しくなってきて、そしてなによりもカッコイイので、硬貨コレクションブックを注文(2010年度版)。
昨日届きました!
実際使ってみると、コインの絵柄が真っすぐ入らなかったり(やっぱりピシーー!っと並んでてほしいです!)、少々使い勝手が悪いですが、両面テープでくっつけてその点は問題解決。
同じ硬貨の絵柄で、金額違いということもあるので、注意して集めていきたいです。
それにしても、最後の方のページに載っている国、マルタ、スロベニア、サンマリノなどなどは、一つも集まる気がしないですが…。
買い物して、おつりを貰ったら要チェックです!
2011年1月6日木曜日
2011年1月5日水曜日
アマリリス
へぇ〜、アマリリスってこんな花なんだ。
何色にする?白かわいいね。
と、楽しみに買ってきた球根、部屋の中が暖かいので、見る見るうちに成長して、かわいいつぼみをつけて…???あれあれ!!??
つぼみが赤いよ!
そして、咲いてきた花、やっぱり赤かった。
でも、かわいいよ。
何色にする?白かわいいね。
と、楽しみに買ってきた球根、部屋の中が暖かいので、見る見るうちに成長して、かわいいつぼみをつけて…???あれあれ!!??
つぼみが赤いよ!
そして、咲いてきた花、やっぱり赤かった。
でも、かわいいよ。
2011年1月4日火曜日
Paris その5
パリ旅行、泣いても笑っても最終日。
悔いがないようにと、スーツケースを引きながら、リミットギリギリまで粘ります。
目的はただひとつ、二度もふられたサント・シャペル。
この旅行中一番のいいお天気!
すでに長蛇の列ができていました。
列が長過ぎて、途中で折り返して二列になっています。
今日も手強い…。
午前中なので、入場制限にあうことはありませんが、飛行機の時間との戦いです。
ステンドグラスは、晴れた日の方がきれいなので、期待できます。
少しずつ少しずつ進んで、やっとある部屋にたどり着きました。
そこでは、厳重なセキュリティーチェックが行われていました。
コートも脱いで、ベルトもとって荷物は全部X線を通し、空港によくある金属探知器のゲートをくぐり、なおかつひとりずつ念入りなボディーチェック!
これは、6歳の娘にも行われましたが、さすがにチェックする人も笑っていました。
大行列の原因は、このセキュリティーチェックでした。
実は、パパはこの教会に来るのは今回で二度目でしたが、二年前に来た時にはチェックも行列もなかったそうです。
私が気に入るだろう、ぜひ見せたいと最初から言っていました。
念願のサント・シャペル。
娘も思わず、わぁ〜〜〜〜。
教会に来て、娘がこんな反応をしたのは初めて。
時間がギリギリだったので、急ぎ足で教会を後にしましたが、来れてよかったです。
パリに来る前から、おいしいぞ〜と言っていた、PAULのパン屋さんにも、最後の最後、空港で寄れました。
クロワッサン美味しかったです。
さてさて、今回のパリ旅行、ドイツのお隣の国とはいえ随分違いました。
パリもよかったのですが、私はドイツがさらに好きになりました。
パパはパリから帰って、今度はボンジュール、メルシーが抜けず、ドイツの人に変な顔をされることに…。
悔いがないようにと、スーツケースを引きながら、リミットギリギリまで粘ります。
目的はただひとつ、二度もふられたサント・シャペル。
この旅行中一番のいいお天気!
すでに長蛇の列ができていました。
今日も手強い…。
午前中なので、入場制限にあうことはありませんが、飛行機の時間との戦いです。
ステンドグラスは、晴れた日の方がきれいなので、期待できます。
少しずつ少しずつ進んで、やっとある部屋にたどり着きました。
そこでは、厳重なセキュリティーチェックが行われていました。
コートも脱いで、ベルトもとって荷物は全部X線を通し、空港によくある金属探知器のゲートをくぐり、なおかつひとりずつ念入りなボディーチェック!
これは、6歳の娘にも行われましたが、さすがにチェックする人も笑っていました。
大行列の原因は、このセキュリティーチェックでした。
実は、パパはこの教会に来るのは今回で二度目でしたが、二年前に来た時にはチェックも行列もなかったそうです。
私が気に入るだろう、ぜひ見せたいと最初から言っていました。
念願のサント・シャペル。
娘も思わず、わぁ〜〜〜〜。
教会に来て、娘がこんな反応をしたのは初めて。
時間がギリギリだったので、急ぎ足で教会を後にしましたが、来れてよかったです。
パリに来る前から、おいしいぞ〜と言っていた、PAULのパン屋さんにも、最後の最後、空港で寄れました。
クロワッサン美味しかったです。
さてさて、今回のパリ旅行、ドイツのお隣の国とはいえ随分違いました。
パリもよかったのですが、私はドイツがさらに好きになりました。
パパはパリから帰って、今度はボンジュール、メルシーが抜けず、ドイツの人に変な顔をされることに…。
2011年1月3日月曜日
Paris その4
パリ旅行記、その5まで書きます(たぶん)。
1月29日、観光3日目。
この頃になると、「ボンジュール(こんにちは)」「メルシー(ありがとう)」だけは、スルッと出てくるようになったのですが。
旅の間、パパは要所要所で、ドイツ語がちょいちょい出てくるので、突っ込みまくりでした。
昨日のパリ市内観光が、少々後を引いて、お昼前に重い腰を上げつつホテル出発。
昨夜の中華がよっぱど美味しかったので、もう一度同じ店へ…となりそうなところを、いやいや、そんな弱気なことではいけない、チャレンジが大事と、お昼ご飯に行き当たりばったり、ブラッスリーに入りました。
いつも、「いただきます。」と同時に食べてしまうので、食事の写真を全く撮っていなかったのを思い出し、一枚。
私は、お魚が美味しく食べられる土地では、割とお魚を注文します。
竹串に白身魚とサーモンが刺さっていた。
野菜も沢山採れてよかったです。
パリを少し離れて、ヴェルサイユまで列車で行きました。
もう悔しい思いはしたくないので、しっかり前日にネットで入場券を申し込んで行きました。
もう大行列はコリゴリですもの。
広ーーい敷地に宮殿が見えてきました。
ここヴェルサイユ宮殿に入る前でも、エッフェル塔を売る人がいました。
パリの観光名所では、どこでもエッフェル塔の置物やキーホルダーを売る人がいます。
どの人も全く同じ物を売っているのが、おもしろいです。
しっかりとした下調べ、計画のおかげで、大行列を横に見ながら、チケットを既に持っている人専用の入口から、スゥーーと入れました。
疲労感が全く違います。
館内も人は多いのですが、あまり気になりません。
日本語オーディオガイドを聞きながらなので、わかりやすかったです。
すべて、ため息が出る美しさ。
宮殿内の見学だけで、すっかり満足したので、庭などは歩きませんでした。
宮殿の窓から見えた庭だけでも十分広くて、花が咲く頃にはさぞすばらしいだろうな、と想像しました。
それが、庭のごくごく一部ということで、6歳の娘も「いったいどれだけ大金持ちの王様だったの?」ととにかく驚き、意外に興味津々。
ヴェルサイユ宮殿はみんなが楽しめました。
宮殿を後にして、一気に現実に。
お腹がすいたので、マクドナルドに!
すぐに食べれると思ったら、注文に行列が出来ていて、30分程並びました…ウソみたい…。
でも、この時食べたマクドナルドが人生で一番おいしかった!!
くぅーーまた写真撮り忘れたな。
マックカフェでマカロンも売ってたのが、フランスっぽい。
お土産に買って、ホテルで全部食べてしまいましたが、マカロンもおいしかった〜。
お腹のすき加減と比例しているのかもしれませんが、とにかくおいしかったです。
ヴェルサイユはいい思い出の町になりました。
食は大事。
1月29日、観光3日目。
この頃になると、「ボンジュール(こんにちは)」「メルシー(ありがとう)」だけは、スルッと出てくるようになったのですが。
旅の間、パパは要所要所で、ドイツ語がちょいちょい出てくるので、突っ込みまくりでした。
昨日のパリ市内観光が、少々後を引いて、お昼前に重い腰を上げつつホテル出発。
昨夜の中華がよっぱど美味しかったので、もう一度同じ店へ…となりそうなところを、いやいや、そんな弱気なことではいけない、チャレンジが大事と、お昼ご飯に行き当たりばったり、ブラッスリーに入りました。
いつも、「いただきます。」と同時に食べてしまうので、食事の写真を全く撮っていなかったのを思い出し、一枚。
私は、お魚が美味しく食べられる土地では、割とお魚を注文します。
竹串に白身魚とサーモンが刺さっていた。
野菜も沢山採れてよかったです。
パリを少し離れて、ヴェルサイユまで列車で行きました。
もう悔しい思いはしたくないので、しっかり前日にネットで入場券を申し込んで行きました。
もう大行列はコリゴリですもの。
広ーーい敷地に宮殿が見えてきました。
ここヴェルサイユ宮殿に入る前でも、エッフェル塔を売る人がいました。
パリの観光名所では、どこでもエッフェル塔の置物やキーホルダーを売る人がいます。
どの人も全く同じ物を売っているのが、おもしろいです。
しっかりとした下調べ、計画のおかげで、大行列を横に見ながら、チケットを既に持っている人専用の入口から、スゥーーと入れました。
疲労感が全く違います。
館内も人は多いのですが、あまり気になりません。
日本語オーディオガイドを聞きながらなので、わかりやすかったです。
すべて、ため息が出る美しさ。
宮殿内の見学だけで、すっかり満足したので、庭などは歩きませんでした。
宮殿の窓から見えた庭だけでも十分広くて、花が咲く頃にはさぞすばらしいだろうな、と想像しました。
それが、庭のごくごく一部ということで、6歳の娘も「いったいどれだけ大金持ちの王様だったの?」ととにかく驚き、意外に興味津々。
ヴェルサイユ宮殿はみんなが楽しめました。
宮殿を後にして、一気に現実に。
お腹がすいたので、マクドナルドに!
すぐに食べれると思ったら、注文に行列が出来ていて、30分程並びました…ウソみたい…。
でも、この時食べたマクドナルドが人生で一番おいしかった!!
くぅーーまた写真撮り忘れたな。
マックカフェでマカロンも売ってたのが、フランスっぽい。
お土産に買って、ホテルで全部食べてしまいましたが、マカロンもおいしかった〜。
お腹のすき加減と比例しているのかもしれませんが、とにかくおいしかったです。
ヴェルサイユはいい思い出の町になりました。
食は大事。
Paris その3
パリ観光二日目、天気予報では雨の日。
雨か〜〜どうするか〜?
雨だったら、ルーヴル美術館に行くか〜とか、相変わらずゆるい計画で、ホテルを出ました。
雨は、かろうじて降っていなかったので、今日もおのぼりさんコース、エトワール凱旋門に向かいました。
メトロ出口から、本当に目の前にデーン!とあってびっくり。
雨が降ってきているのに、大勢の人が次々と凱旋門を一目見に来ていました。
凱旋門の前の道は、ものすごい車の往来で、地上から徒歩で門の下に行けないので、地下の通路を通って行きます。
門の中央には、第一次世界大戦の無名戦士のお墓もありました。
行ってみて知る事も沢山あります。
またすぐに体が冷えてきたので、外はやめ!こうなったらやっぱりルーヴル行こう!と移動。
移動中のメトロの構内で、弦楽器を持った人たちが今から演奏、というところを通りかかりました。
なかなかの演奏で、聴けてラッキー。
ルーヴル美術館の地下の入口前。
閉まっていたので、地上の入口があるかどうかわからないけど、探してちょっと迷った。
この地下はお店も色々あって、なんと言ってもパリに来て初めて暖かい場所だったので、機嫌良く歩きました。
娘が美術館を喜ぶかどうかもわからないし、ルーヴルもちょっと見れたらよかったので、そんなに気も急いていなかったのですが。
それにしてもかなりこの辺をうろうろしました。
地上に出てきたら、あったあった。
ルーヴル美術館の前の公園にも、小さな凱旋門あり。
雨か〜〜どうするか〜?
雨だったら、ルーヴル美術館に行くか〜とか、相変わらずゆるい計画で、ホテルを出ました。
雨は、かろうじて降っていなかったので、今日もおのぼりさんコース、エトワール凱旋門に向かいました。
メトロ出口から、本当に目の前にデーン!とあってびっくり。
雨が降ってきているのに、大勢の人が次々と凱旋門を一目見に来ていました。
凱旋門の前の道は、ものすごい車の往来で、地上から徒歩で門の下に行けないので、地下の通路を通って行きます。
門の中央には、第一次世界大戦の無名戦士のお墓もありました。
行ってみて知る事も沢山あります。
またすぐに体が冷えてきたので、外はやめ!こうなったらやっぱりルーヴル行こう!と移動。
移動中のメトロの構内で、弦楽器を持った人たちが今から演奏、というところを通りかかりました。
なかなかの演奏で、聴けてラッキー。
ルーヴル美術館の地下の入口前。
閉まっていたので、地上の入口があるかどうかわからないけど、探してちょっと迷った。
この地下はお店も色々あって、なんと言ってもパリに来て初めて暖かい場所だったので、機嫌良く歩きました。
娘が美術館を喜ぶかどうかもわからないし、ルーヴルもちょっと見れたらよかったので、そんなに気も急いていなかったのですが。
それにしてもかなりこの辺をうろうろしました。
地上に出てきたら、あったあった。
ルーヴル美術館の前の公園にも、小さな凱旋門あり。
そして、映画『ダ・ヴィンチ・コード』で見たおなじみの、あのガラスのピラミッドが!
さてさて思った程行列もないし、こりゃ来てよかったな。
ん?ところが、なんだか様子がヘン…。
はい。日本語で書いてあるので、よーくわかりました。
毎週火曜日は休館日ですよ!
下調べ、計画は、ある程度いりますね。
さてさてっと…くよくよせず次行きましょ。
昨日ふられた、サント・シャぺルへ、再チャレンジ。
ここの礼拝堂は、天井と床以外はすべてステンドグラスで埋め尽くされていて、とにかく美しいそうなので見てみたい。
しかし、雨の中またも大行列。
みんな根気よく待つなぁ。
そういう私たちもまた、大行列に並んだのですが……ウソでしょーーーー!!!
結構並んだ後にいきなり、「また明日きてください。」
二つ前で止められる。
……笑えません。
外観の写真すらまともに撮れません。
金をあしらったすばらしい門や建物は裁判所で、サント・シャぺルはその奥。
とんがり屋根しか見えない。
教会で、入場を二回も断られるとは…。
この時15時半くらいだったかな。
よたよたしながら、とりあえずもう一つ有名所をまわることに。
メトロ移動。
メトロばっかり乗って、お得な10回券も使い切って、暗い地下ばかり歩いて、わたしゃ地底人か?
…マイナス思考もちらほら。
丘の上のサクレ・クール聖堂めざして、パリの街が見渡せるこんな上まで階段で上がりました。
ケーブルカーもあったけど、もう並びたくないので階段コースで頑張ったよ。
教会内、撮影禁止でした。
巨大なキリストのモザイク画はすごい迫力でした。
この日は、踏んだり蹴ったりだったので、とびきり美味しい物をお腹いっぱい食べないと気が済まない気分。
とっても疲れていたけど、唯一前日ネットで調べていた中華屋さん目指して、娘も中華の為なら頑張りたいと言うので、頑張ってメトロ乗り継いで行きました。
感動の中華!
味、ボリューム、値段、言うこと無し。
この旅行中、ガレットや、ホットサンドも美味しかったけど、初めて心から満足しました。
食は大事。
2011年1月1日土曜日
Paris その2
パリ観光初日。
今回の旅は、スケジュールを全く考えずに来たので、さてどこに行こうか?
やっぱり有名どころは見ておきたいし、とか言いながら、とりあえずホテルからもまぁまぁ近そうな、ノートルダム大聖堂を目指して歩き始めました。
途中、すごい建物が見え、そっちに吸い寄せられる。
今回の旅は、スケジュールを全く考えずに来たので、さてどこに行こうか?
やっぱり有名どころは見ておきたいし、とか言いながら、とりあえずホテルからもまぁまぁ近そうな、ノートルダム大聖堂を目指して歩き始めました。
途中、すごい建物が見え、そっちに吸い寄せられる。
パンテオンという建物で、入ってすぐには、地球の自転を証明する『フーコーの振り子』がありました。
地下は納骨堂になっていて、ルソー、ゾラ、ユゴー、キュリー夫妻などが眠っています。
長時間見学して、すっかり体が冷えたので、この日二回目のカフェ休憩。
一件目では、ヨーロッパにきて初めて、お水が無料で出てきたのに驚き、二軒目では、紅茶を頼んだらティーバッグとはいえ、マリアージュフレールの紅茶が出てきたのが嬉しかったです。
お店の人もとても親切だし、「ボナペティ(召し上がれ)」とか言われて、なんだかいい気分に。
それにしても、うすうすこの二軒目当たりから、パリは食費が高いな…と思いかけ、結局この旅行中この思いは消えることはなかったです…。
寒くて、なかなか距離が進まなかったけれど、セーヌ川とノートルダム大聖堂がやっと見えました。
大聖堂に入る前の広場に大行列。
割と早く列が進んで、中へ。
ステンドグラスもすばらしいですが、早くに出てきてしまいました。
ここでもう一度、お茶休憩。
一回一回休憩を挟まないと、寒くて寒くて。
こんな調子なもんで、次に行ったサント・シャペルでは、大行列に並んだけど時間切れで、私たちの二つ前で入場締め切りになってしまいました…。
気を取り直して、やっぱりパリと言えばエッフェル塔!
これを見とかなきゃ、とメトロで移動。
出口でて、すぐに見えてきたけど、エッフェル塔ってこんな色だったの〜?
ちょっと思ってた感じと違うかったので、驚きました。
階段コースは怖かったので、ゴンドラで上がって、塔の上からの景色を見るのにまた大行列に並びました。
ちょうど塔の真下当たりまで列は続いていました。
が、寒くてとても並んでられない。
退散!
ライトアップも始まって、少し離れた位置から見る方が素敵だなと私は思いました。
しかし、人気観光スポットとはいえ、最初のパンテオン以外は、どこでもよく並んだなぁ。
パリはそういう街なのか?
新年
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
ドイツのカウントダウン、すごかったです!!
個人で花火をあげる、という域を超えていました!!!
大晦日、23時頃から、試し上げのような音が、ボン!と時々鳴っていましたが、まさか、まさか、ここまでやろうとは!
カウントダウン5分程前からだんだんあっちでもこっちでも、バンバン鳴り始めて、新年を迎えてからは、ババババババババーーーーーーーーヒューーーーーバババババーーーーー!!!!!!
上がる上がる!!!!!
夜空が明るくなって、煙モクモクに。
0時半頃まで激しく鳴り続きました。
はぁ〜〜〜すご〜〜〜〜の一言につきました。
A HAPPY NEW YEAR!
あれ?ドイツ語ではなんて言うんだろ??
今年も元気で過ごせますように。
まだ花火は続いていますよ。
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